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2026.04.17

【予告】登録者7,000名の熱気の中で語る――眼科外科医に「専用の椅子」は必要か? 鼎談を近日公開

福岡国際会議場から見る博多港 4月10日11日 日本眼科学会 開催されました。参加人数の多さに私は圧倒されました。細部のテーマ例えば硝子体手術の勉強会などあり人間工学会でも見習うべきと思いました。

下の写真 左 学会入り口の看板 右 タカラベルモント社の手術執刀医用椅子 2種

これらのスッ―ルに小さな背当てのついた椅子は、眼科外科では良く使われており他に類がありません。この会社は、理髪・美容室用の椅子での実績があり、しっかりした作りです。また電動化している(右の椅子)ことも注目する特徴と思います。

このような状況で、さらに眼科外科執刀医用椅子は、必要か?また必要ならばどのような臨床状況で?二人の経験豊富な先生に語ってもらいました。

左から 渡部晃久先生・城西ヶ丘眼科院長 直井信久先生・宮崎中央眼科病院・元宮崎大眼科教室教授 そして野呂影勇

アップロードはおそらく5月中旬と思います

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