
東京での精度をそのまま九州へ。設営ゼロの『ターンキー』思想
複雑な配線や設定を現場に持ち込まない。
椅子に載せるだけで計測が始まる「ターンキー」の利便性は、一分一秒を争う外科医学の現場において、私たちが最も大切にしているこだわりです。



写真 左 東京での準備(前のブログ参照)
城西が丘眼科(https//joseigaoka-ganka.jp) に午後3時過ぎ到着。今日は、いっぱいの患者さん 折からの花粉症に黄砂が加わってのことだそうです。
実験の準備 クリニック2階の手術室に向かいます。今日は、看護師さんは総出で患者さんに対応しております。視能訓練士が手術室で手伝ってくれました。その様子から医師(院長 渡部晃久先生)の椅子セッティングの様子を動画でご覧ください。